銭湯♨️で温まろう!
2026.03.10
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銭湯で一番疲れが取れやすい入り方を紹介します。簡単ですが効果的な方法です♨️
① かけ湯をする
いきなり湯船に入らず、足→体→肩の順でかけ湯をします。
体を慣らすことで血圧の急な変化を防ぎます。
② まず3〜5分入る
40℃前後の湯に胸くらいまでつかります。
体の芯まで温まり、血行が良くなります。
③ 一度休憩(3〜5分)
湯船から出て、椅子などで休憩します。
この時に水を飲むと脱水を防げます。
④ もう一度5〜8分入る
再び湯船に入ると、体がさらに温まり疲労回復効果が高まります。
⑤ 最後に軽くシャワー
汗を流して体をさっぱりさせます。
💡さらに効果を高めるコツ
入浴時間は合計15〜20分程度 入浴後は水分補給 寝る1〜2時間前に入ると睡眠の質が上がりやすい
ちなみに銭湯ではよく
熱い湯(42〜44℃) ぬるめの湯(38〜40℃)
がありますが、疲れを取るならぬるめのお湯が一番おすすめです。
もし興味があれば、
**「銭湯に毎日通う人の体に起きる変化」**も説明できます。実は意外なメリットがあります。♨️
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