脂肪の種類
2026.04.20
ブログ

内臓脂肪と皮下脂肪は、つく場所と体への影響が違います。
内臓脂肪
お腹の奥、胃や腸のまわりにつく脂肪。増えすぎると生活習慣病(例:糖尿病や高血圧)のリスクが高くなります。比較的、食事改善や運動で落ちやすいのが特徴。
皮下脂肪
皮膚のすぐ下につく脂肪(お腹・太もも・お尻など)。見た目に影響しやすく、冷えや衝撃から体を守る役割もあります。内臓脂肪より落ちにくい傾向があります。
ざっくりまとめ
内臓脂肪:体の内側・健康リスク高め・落ちやすい 皮下脂肪:体の外側・見た目に影響・落ちにくい
#江東区#大島#亀戸#膝痛#歩く#整骨院#接骨院